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美しく、たくましく品田(コールセンター事業部)

仕事とベースと

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私には社会人になってからはじめた趣味があります。

それがこちら

写真 1

じゃーん!FENDERのジャズベース!ヽ(´ー`)ノ

お値段は秘密です(笑)

学生のころにも楽器を始めようかなと思ったときは何度かあったのですが

「向いてないな」

「どうせ続かないな」

「いまさら遅いな」

と後ろ向きな気持ちではじめなかった楽器になんと社会人になってから手を出しました(笑)

そろそろ始めて半年となりますが
飽きずに続いております(*бωб*)

人見知りであまり新しい環境に一歩踏み出すタイプではないのですが、
社会人になってからベースをはじめ、
バンドに入るという今までだったら考えられない行動に出ております。

きっかけは

出身地ではない群馬で自分の力で場所を作りたかったから
仕事以外にも熱中できる趣味がほしかったから
メロコア系のロックが好きだから

という感じでしょうか?

実は記念すべき初ライブを来月に備えております…(;゚Д゚i|!)

ベースを始めて6ヶ月
バンドに入って4ヶ月

7曲を覚える過酷なスケジュール。

がんばれば意外と両立できるもんですね。

昨日も仕事終わりにスタジオにいってきました!

写真

美しく、たくましく品田(コールセンター事業部)

外に出ると…

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私は普段会社の中で仕事をしている内勤の社員ですが、
まれにお客様のもとに足を運ぶ機会がありますヽ(*^∇^*)ノ

今日は久しぶりにとあるクライアント様の営業同行で千葉県まで足を運んできました。

営業部次長の木村さんと共に!!

写真

※28歳にして営業部次長の木村さん

やっぱり外に出てみると普段はできない経験をすることができます。

会社の中で普段仕事をしていると日常の業務に追われ、
いつの間にか「お客様目線に立つ」ことを忘れてしまいます。

「お客様目線に立っているつもり」でいても
実際にお客様が思っていることとは別のことを伝えてしまっていることもあります。

一歩社外に足を運び、
クライアント様と顔を見て話をすると
クライアント様の思っていることを直接感じることができるので
自分の話し方、言い方がいかにお客様目線でないのかということを
改めて考えさせられる良いきっかけになります。

そして普段営業さんはどのような話をクライアント様としているのか、
どのように私たちが作り上げているコールセンターという
商品を紹介しているのか見ることもとても新鮮です。

インターゾーンのコールセンターに決して安くはないお金を支払って
業務を任せてくださるクライアント様の期待に添えるように
インターゾーンの実務スタッフとしてがんばらなくては!!
と帰宅早々仕事に励んでおります!

そして行き帰りの車では木村次長の有りがたいお話を聞くことができました。
あまり他部署とかかわることが多くはないのでそういう機会も新鮮です。

今日は至らぬ新卒のフォローありがとうございました!
また機会があれば是非同行させてください。

美しく、たくましく品田(コールセンター事業部)

コールセンター

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初投稿です!

コールセンター事業部の新卒社員品田です!

今回の投稿は初回なので簡単に自己紹介をしようかと思います(=・ω・)ノ

私は大学4年の6月にインターゾーンに内定が決まり、バイトで働き始めました。

2014年4月に正式に社員として入社。

当時は製作部として入社しました。

 

気づけばもうインターゾーンに通い始めてから1年半。

社員として入社してから約1年。

 

なぜかコールセンター事業部にいます∑q|゚Д゚|p(笑)

 

新卒1年目にして部下は約30人(っ゚⊿゚)

悪戦苦闘な毎日です。

 

1年前の私は確実に今の自分を想像していなかったことでしょう(笑)

業績が上り調子なこの部署と一緒に日々がんばっております。

自称次期エースの山洞

就職活動で「やるべきこと」(営業部:山洞)

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こんにちは!株式会社インターゾーン入社1年目、営業部の山洞です。

写真は2014年度入社の同期3人です!

そこそこ仲はイイです。笑

これから、インターゾーン入社1年目の3人が、就活生の役に立つような記事をドンドン投稿していくので、就活生の皆さん!チェックの方よろしくお願いします!

あっ、記事にコメントとかもいただけたら嬉しいです。笑

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ついに、2016年度の就職活動が始まりましたね!
就活生は企業説明会の申込みを始めたり、企業のインターンシップに参加したり、大学では面接セミナー何ていうのも始まったりと大忙しではないでしょうか?

私も就活生であった2年前は、インターンシップで群馬から東京まで週に3回程通ったり、群馬県内の企業説明会に参加したり等、割とバタバタしていた気がします。

今は、第一志望であったインターゾーンの営業マンとして働けているわけですが、私がどんな就活を送ってきたかというと・・・、


★「選考を受けた企業数1社」「内定をもらった企業数1社」★


選考を受けていたのは都内の企業、内定をもらったのはインターゾーンという、あくまで結果だけではありますが、かなりリスキーで少し変わった就活を送ってきました。

「もっとたくさん選考を受けろ!」「経験が必要だ!」と大学の教授に何度も怒られていましたが、何で怒られているのか全く理解できず、聞く耳を持ちませんでした。笑

選考を受けた企業数は1社ですが、「自分が一番成長できる企業探し」をテーマに、当時は色々なことを必死でやっていたと思います。
そんな私から、就職活動で「やるべきこと」を就活生に1つアドバイスをさせていただきます。


それは・・・、

「就職活動の中で、たくさんの人とコミュニケーションをとること」です。


私が送ってきた就活は上記で紹介した通り、他の就活生に比べて、企業の選考を受けた数は少ない分、インターンシップへの参加や、企業説明会へ参加し、そこの企業で働いている人や、一緒に参加した学生とコミュニケーションをとること、自分がやってみようと思ったことをトコトンやりきることに注力しました。

そうすることで、様々な「気づき」を得ることができます。

私が就活の中で得られた気づきをいくつか簡単に紹介をすると・・・、
★インターンシップで仲良くなった、働くことに対して意識の高い友人達と飲みに行って話をしたり、一緒に就活を送っていく中で、将来色んな人から認められるような、仕事ができる人間になりたいと気づくことができた。
★某企業の説明会で、社長から直接「働くこと」に対する考え方を話してもらった時に、そういう働き方ってカッコいいなと気づくことができた。
★某プロスポーツクラブに対して、もっとお客さんを集めるための企画プレゼンをしたが、実現には至らなかった。
しかし、実際の現場での運営を経験できたことで、もっとたくさんの人にスポーツの魅力を届けたいと気づくことができた。
★インターンシップでお世話になった人が、仕事に対してストイックで、考え方がアツくて、この人みたいになりたいと気づくことができた。

いくつか紹介した私が得られた「気づき」というのは、エントリーシートをたくさん書いて、とりあえず片っ端から企業の選考を受けていく就活を送る学生では、気づくことができないことばかりです。
たくさん選考を受ければ、どこかしらの企業からは内定をもらえると思います。
しかし、「本当に行きたい企業」から内定をもらうためには、「本当に行きたい企業はどういう企業なのか?」という事を、自分の中でイメージできることが重要だと思います。

そのためにまずは、「たくさんの人とコミュニケーションをとること」でたくさん「気づき」を得ることが一番の近道だと私は思います。

ぜひ就活生の皆さんも、「たくさんの人とコミュニケーションをとること」を意識して、就活を送ってみてはいかがでしょうか?
このブログが少しでも就活生の役に立てたら嬉しいです。

次回は、私がインターゾーンを選んだ理由について投稿しまーす!

乞うご期待!

Uターン就職をした管理部の武井

新卒入社、管理部の武井優です!

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皆さん、こんにちは。

インターゾーン2014年新卒入社の武井優です。

まず1回目のブログなので、簡単に自己紹介をしたいと思います。

私は都内の大学に通っていた事もあり、東京と地元の群馬県両方で就活を行いました。そして、都内の企業と群馬県内の企業からいくつか内定を頂いていました。

しかしながら、私は、新卒入社1か月前まで、群馬県の銀行へ入行する予定でいました。しかも、当時もっていた内定先の中に、『インターゾーン』という企業はありませんでした。

 

では、何故、インターゾーンへ入社する事となったのでしょうか。

それは、当時コールセンターにてアルバイトをしていた時に、弊社社長の鏡山さんより『うちに来ないか?』と声をかけられた事がきっかけでした。

突然の事でしたので、当初は冗談で言っているだろうとしか思っていませんでしたが、鏡山さんと二人でお食事に行きお話をした事を機に、本気で自分自身と向き合ってくれているという事に気が付きました。

その後、鏡山さんとお話をした事と、自分自身の理想の2つを突き合わせて考えてみました。

出した結論は、インターゾーンは自分自身の夢を実現する為に最高の環境を与えてくれるのではないか。きっと銀行へ行くよりも、たくさんの事に挑戦できるに違いないという事。だから、このチャンスを生かしてみようと決意しました。

 

何もわからず想像だけでだした結論でしたが、100点満点の完璧な決断だったと今は考えています。

 

 

現在、私は管理部にて経理、総務等を担当しています。

私の夢は、自分の会社をもつ事です。

この1年間で、会社のお金に関する知識を、

学生時代には全く考えられなかったスピードでつけることができました。

 

学生だった当時、以下の質問には全く答える事ができませんでした。

皆さんは以下の質問に答える事ができますか。

 

・当たり前にもらえるものだと思われがちなサラリーマンのお給料ですが、誰がどんな苦労をして、どんなお金の流れでお給料の支払いまでたどり着くのでしょう。

・人をひとり雇う為に会社が負担しなければならないものはお給料だけではありません。どんな会社負担があるでしょう。

・会社が払わなければならない税金はたくさんあります。何種類の税金があって、それらはどんな基準で計算するでしょう。

 

今なら3つ目の税金の質問を除いて、ある程度自身をもって答えられます。

税金の勉強はこれからの課題です。

 

では、なぜこの様な自信をもてる様になったのか。

答えは単純。

『この1年間ですべて経験してきた』からです。

通常、新卒入社の右も左もわからない人間1人に、会社の経理業務一式をすべてどさっと任せてくれる様な会社はそうそうありません。

インターゾーンは自分だけでなく、すべての新卒社員に業務一式を任せます。

 

責任はすべて自ら負いますが、これは慣れちゃいます。

責任を引き受ける覚悟さえできれば、他のどんな会社へ行くよりも自分の夢へ近づけます。

 

皆さんもインターゾーンのチャレンジングな環境で一緒に働いてみませんか?

 

株式会社インターゾーン

管理部 武井優